台湾で食べたもの

2018.12.10 Monday

台湾で食べたもの、いろいろ。台湾に着いて最初に口にした食べ物は大腸包小腸で写真はなし。夜の21時すぎ、昼前から何にも食べてないこととに気づいて食べた大腸包小腸はとっても美味しかった!

 

 

 

 

インスタ映え?

 

前回も地味すぎるドリンクスタンドで無糖のお茶を飲んだり、パパイヤミルクのお店でパパイヤミルクを飲んだりいろいろな飲み物は飲んだけれど、街の中にあるこういうスタンドには行きたいと思いつつ行けていなくて。

今回はこの方のブログを参考にさせて頂き、あらかじめ中国語で指差しできるように自分で漢字をたくさんメモして臨みました。

 

台湾観光おすすめ現地情報のブログ

 

 

 

 

 

 

一日目の夜、もうちょっと何か食べたいなとホテルの近くの西門のお店で乾麺を。今回、この乾麺って食べてみたいなと思っていたのですが、お店によって全然違うのかな?ここのは魯肉飯の具みたいなのがかかっていました。

 

 

二日目の朝は、6時半にホテルのバイキングで台湾の甘いマヨネーズのきいたサンドイッチとコーヒーと卵とトマトの炒めものを一口食べて龍山寺へ。

 

 

 

 

 

龍山寺のまわりには、おばあちゃんのお店みたいな感じのお店が多く、生薬を売るお店も。

 

 

 

 

生の葉っぱは日本には持って帰れないので、店の前の屋台でアロエジュースを。このアロエジュース、甘すぎず苦すぎずとっても美味しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

龍山寺からホテルへ帰る途中にカルフールを発見。カルフールも見たかったけれど行きたいところがたくさんあったので見ずに、でも一階のここを素通りできなくて。

 

 

 

 

つづく、、

 

 

 

 

台湾2日目

2018.12.07 Friday

 

 

 

 

 

 

二日目の朝は早起きをして、ホテルからも近い(はずだった)龍山寺へ。ホテルのフロントの男性に道を聞き、わかりやすい地図までもらったのに、全く逆方向へ行ってしまい。おかげで台湾総督府や重要な軍関係の施設?いろいろな古い建物を見ることができました。(外からですが)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古い建物も好きですが、こういう植物のエネルギーが凄すぎて人の作ったものを侵食してしまうような風景にも、いつも惹かれてしまします。木の上にはリスがいました。

 

 

 

 

 

 

どこかでお見かけしたような方も。

 

 

 

 

これは何かな?と立ち止まって眺めたり。

 

 

 

 

 

龍山寺の近くの古い建物。思いっきり、老屋顔の影響を受けているので、古い建物を見ているだけでも楽しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お茶のある風景。

 

 

龍山寺が近くなると、お年寄りや野宿者のような人たちを多く見かけました。今回の旅で私の中で一番感銘を受けたのはこの龍山寺でした。

台湾の空港からホテルまでの送迎バスの中でガイドさんが、「龍山寺には朝早く行ってください、人があまりいませんから」と言っていたのですが、行ってみると、たくさんのお年寄りが一斉にお経をよんでいて。(年配の女性や尼さんの姿を多くみました)

龍山寺の建物自体が本当に素晴らしく、自分が今まで見たお寺の中で一番しっくりきて。

その中でたくさんの老女が一斉にお経をよんでいるというのに、本当に雷に打たれたのような衝撃を受けて。気が付いたら涙がとまらなくて。

私がこのお寺にこんなにも強く惹かれてしまうのは、私の名前によるところもも大きいのではないかなと思っていて。

ずっと、自分の名前。朱希子の中の「朱」色の「希」望という字がついているのがなんでなんだろうと思っていたのですが、去年たまたまお正月料理の写真が見たくて手に取った雑誌の中に、元旦の色は「朱」で「朱」は色の始まりの色だと書かれているのを読み、私の名前をつけたのは占い師で、その占い師の人にそういう知識があったのならば、元旦に生まれた私に「朱」をつけたのではないんだろうかと思い。

私の名前をつけたのは近所の占い好きの女性だと思っていたのですが、そのことについて書いたブログを読んだ父に、「ちゃんとした占いの先生や!これもちゃんとしたで!」と言われ。

名前の由来についての本当のところはわからないのですが、生活の中の基調に「朱」の色がある場所は私にとっては心が落ち着く、守られているような気持ちになる場所かもしれないと今回の旅で改めて思いました。

 

台湾一日目

2018.12.02 Sunday

 

 

前回は一泊二日、ピーチの羽田早朝出発の深夜着にしたのですが、夜中の1時に羽田に着いても家に帰れないので、羽田まで送迎のある近くのドミトリーの宿に宿泊。(久々にドミトリーに泊まりました!)次の日に仕事もあったので空港泊は避けたかったのです。

とってもお洒落で快適な宿でしたが、やはり日本に着いたら一刻も早く家に帰りたい、、。

ということで、今回は前日から泊まらなくてもいい成田13時頃出発の便、台湾の帰りの便も昼の13時半発のタイガーエアーで。

飛行機だけの安いチケットが見つからなかったので、空港から送迎があり2泊のホテルがついている、終日フリーのツアーに一人部屋追加で参加しました。

台湾へ行くために試行錯誤をしている私。これはその記録でもあります。

昼頃にゆっくり出発。我が家から成田まではアクセスもいいので楽なのですが、台湾に着くのは夕方!(あたり前ですが)空港に着いたらもう暗かったです。

台湾の空港に着いて、同じ送迎バスに乗る人がいったんは集まるものの、コーヒーを買いに行って戻ってこなかったり、お土産物やさんに両替に寄ったりなかなか着きません、、

送迎があるのとホテル着いてると楽かな?とも思いましたが、前回一人でも空港から台北まではアクセスがとてもよくてすぐに着いたし、市内の地下鉄もとってもわかりやすいのでホテルまでもスムーズに着いてチェックインできたし、両替は空港でするので、一人の方が動きやすいのかなと。

 

 

上の写真は今回泊まったホテルのあった地下鉄西門駅を上がったところ。東京でいうと原宿のような場所のようで台北駅からも地下鉄で一駅と便利な場所でした。LGBT運動が盛んな場所のようで、何軒もレインボーフラッグをだしているお店を見たり、この地下鉄を出たところでも、大きなレインボーフラッグを掲げた若い人たちがフリーハグをしていたりしました。

台湾の当事者運動を見ることができたことも、この旅でとても大きなことでした。

 

 

 

 

 

泊まったホテルの近くにあった、「記憶ホテル」機会があればここに泊まってみたいです。外から見ただけですが、とっても素敵な場所でした。

 

 

 

 

 

ホテルに20時ぐらいに着いて、松山に出発。前回買った悠遊カードが家で見つからなかったので(スイカのような感じのもの)地下鉄の駅で購入し、このカードがあったおかげで移動も便利でした。前回は地下鉄だけでしたが、今回は電車やバスにもこれで乗れたし。

屋台よりも店舗型の方が美味しいかな?とも思いますが、やっぱり今回も一回ぐらいは夜市にも行っておきたい。

今回は饒河街観光夜市へ。ここで「大腸包小腸」という、もち米バーガーに腸詰ウインナーのようなものを挟んだものを食べましたが、とっても美味しかったです。「スパイシー?」と聞かれたのでうんと頷いたら、チリやにんにくをかけてくれてけっこうスパイシーになり。次はビールと一緒に食べたい。(気づいたら二泊三日の滞在中、全くアルコールを飲んでいませんでした)

そして、次こそは臭豆腐にもチャレンジしたいです。

 

 

 

 

 

 

 

松山駅近くの服の問屋街をちらっと見たり。

 

 

 

 

 

今回、松山駅に来たのは、台湾の鉄道に乗ってみたかったのです。自分では全然自覚がないのですが、私って電車が好きなのかな?

この間も富山の地鉄の魅力を話せる人に出会えて嬉しかったし。九州の新幹線つばめのデザイナーと地鉄の観光列車が同じデザイナーなんですよ!!とか熱く語ってたし。今回自分用のお土産はお茶と地下鉄の路線図のハンカチだし。

松山駅から台北駅までは一駅ですぐに着いてしまうのですが、それでも乗ってみたかった台湾の鉄道に乗れてよかったです。次回はもう少し遠くへ足を伸ばしてみたいです。

 

 

台湾

2018.11.29 Thursday

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も台湾に行ってきました。二泊三日の一人旅。中山堂の台北書院でお茶を飲んだり、永康街で洋服を買ったり、一駅ですが鉄道に乗ったりバスに乗ったり。三度目の正直で念願の外で台湾の朝ごはんを食べたり。

台湾の旅の記録もぼちぼちここに書いていこうと思います。

 

 

あしたや共働企画

2018.11.20 Tuesday

写真展でお世話になった、多摩の永山にある「あしたや共働企画」のお店へずっとお礼に伺いたいと思いつつ、こんな遅くなってしまいましたが、ようやく行くことができました。

展覧会の期間中は、ギャラリーの向かいにある、「はらっぱ」というお店で美味しい野菜を買っていました。採れたての野菜が店先に届くと、女性の人たちがわぁっと集まるので、「野菜きたかな!」と私も見にいっていました。

私の普段の生活の中ではあまり、採れたての野菜を買って食べるということがほとんどないので、写真展の間だけの贅沢でした。

今回は「はらっぱ」にも行きましたが、永山駅からちょっと歩く、諏訪団地というところにある「あしたや」という食品を扱うお店と、その近くにある「みどり」という古本と雑貨を扱うお店へ行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駅からお店までの往復の道を歩きながら、いろいろなものを眺めたり。

 

 

 

「あしたや共働企画」は障害のある人もない人も「共に働く」場で、写真展のキャプションを作る時に最初、「古本と雑貨の店あしたや みどり」これでいいですか?とその場所の意味をちゃんと理解しないまま確認をしてしまい、、。そうではないと。そこから、ただのお店ではないんですとよとやりとりをさせて頂いて。

「あしたや共働企画」で働く人には重いとされている知的の障害を持つ人もいて、でも作業所的な感じでは全然なくて、本当にいろんな意味でも「共に」を目指していて。

でも、そこには本当にいろんなことがあったんだろうと思うし、今もあるのだと思うのです。それでも地域に根ざしながら進み続けること。とってもすごいなって思います。

お店は外に開かれていますので、気になる方はぜひ足を運んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

お店で買ったもの。八王子の「結の会」のバーボン入り!ブルーベリージャムとうり(30円)と台湾の林農園の烏龍茶。

バーボン入りのジャム、大人の味でとっても美味しかったです。

 

 

 

 

 

 

林農園の烏龍茶も華やかという感じではないけれど、素朴で丁寧な感じですっきりして美味しかったです。

なんだか、嬉しいお買い物。

 

NPO法人あしたや共働企画のホームページ

 

ZONー存ー

2018.11.10 Saturday

夏頃に見知らぬ誰かに、突然に退会していたFacebookを復旧されというのをこのブログにも書きましたが、そのことがきっかけで関西にいた10代の頃に仲のよかった友人と10年ぶりに会うことができました。

Facebookを復旧させた人はフィッシング詐欺のような感じで友人たちにメッセージを送り、「悪意」として、利用しようとしたのだと思いますが、その悪意から生まれたのはとても大切な人との再びの出会いでした。

 

友人は今は東京に戻り、コスチュームのデザイン制作や、一点ものの服や鞄の制作や販売をしているようで、サイトを見たら、とってもクリエイティブで面白くて素敵な活動で!

友人のサイトはこちらから。

 

ZONー存ー

 

日付は変わってしまったけれど、今日は私の家の近くに生地を買いにきた友人と久々に会って話をして。

私にとって、その友人は家族ぐるみでお世話になっていた人で、お父さんがカメラマンでアシスタントをさせてもらっていたこともあるし、その子のお姉ちゃんによく飲みに連れていってもらったりもしていた。

友人がずっと服を作り続けていることにもとっても励まされたし、嬉しかった。

来年、何か一緒にできたらいいな!

 

 

横山華山展

2018.11.09 Friday

東京駅のステーションギャラリーで行われてる、江戸時代の絵師、横山華山の展覧会を見に行ってきました。

ここに書こうと思いつつ、あれよあれよと言うまに、あと2日間になってしまいましたが、このあとに宮城や京都も巡回するみたいなので、書いておこうと思い。

私はもともと、この絵師のこと知っていたわけではなく、たまたま駅で展覧会のチラシを見て、見てみたいなと思い。

チラシの絵に使われていた、「祇園祭礼図鑑」が見たいという思いがあったのですが、実際に見てみると他の絵もとってもユーモラスだったり(ちょっと漫画っぽかったり)「青」の色の使い方がとても印象的だったり、人物の表情が和やかで見ているこちらも楽しくなったり、すごく良い展示でした。

「祇園祭礼図鑑」は祇園祭の鉾などが、とてもよく調べられていて。10年以上前に祇園祭りに行った時にも鉾に感銘を受けたのですが、その時はかかっているタペストリーのような織物などに惹かれていたりで、こうやっていろんな鉾の形を見ると、改めて祇園祭りも見てみたいなと思ったり。(すごい人ですが、、)

あと、華山の弟子の小澤華獄の描いた、1839年の春に突然人々が思い思いの仮装で踊り狂った「ちょうちょう」を描いた絵がとてもよくて。

踊っている姿が流れるような絵で、この絵がとっても好きでした。

 

実は今年は、20年来の友人と一緒に京都に旅行に行ったこともあり、再び京都づいていて。

最初は日帰りで、「火の物語」の撮影に行くつもりでしたが、久しぶりの京都に行くのに日帰りはもったいないなと思い、友人に声をかけてみたら、「行く!」ということになって。

旅行と言っても、一泊二日で、1日目はお互いの仕事が終わり20時すぎに新幹線で東京を出発。22時すぎに京都に着く予定でしたが、あと京都まで15分というところで台風の影響で止まってしまい、、。

長い間新幹線の中で缶詰になり、宿に辿り着いたのは夜中の3時半ぐらいで。もうお店も閉まっていたので、ホテルの近くのコンビニでサンドイッチやチューハイを買って部屋で飲むという、予定外の京都の夜でしたが。

もしも一人だったら疲れ切ってしまっていたかもしれないですが、友人と一緒だったからこれも特別な夜だったんですね。

次の日も思いっきり京都を堪能して。まだまだ行きたいところもあるので、また来年も一緒に京都に行きたいねと話しています。

 

ちなみに横山華山を見たこの日は、そのあとに山の上ホテルのバーに行きました。文人たちの愛したバー。

バーの左端の席が暗く、そこを避けて一つ隣に座ったのですが、その左端の席は三島由紀夫がよく座っていた席のようでした。(あとから、友人のネット調べ)

バーで食べた、厚切りベーコンとマッシュルームのたくさんのったオムレツがとっても美味しかったです。たまにはバーで飲むのもいいですね。

 

 

赤ちゃんと犬

2018.10.31 Wednesday

 

 

 

友達の子供に会いに行ってきました。素敵な新居に美味しい手料理。息子さんの可愛さにメロメロになってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

ごめんね。泣いてる顔も可愛いから!

 

ここ何年か、生きているということ自体が奇跡にも思えて。友達の話を聞いて、さらにそう思えて。

 

 

 

 

 

 

 

友達が飼っている犬も可愛いくて。

 

 

 

 

 

家には上がれないので、こんなふうにこちらを眺めている表情がなんともいえず。やっぱり犬派です!

 

 

存在感

2018.10.24 Wednesday

 

 

この家に引っ越してから、わりとすぐにホームセンターで買ってきたモンスラ。おしゃれな鉢を探して植え替えたりもしたけれど、どんどん大きくなって、その鉢では間に合わなくなって、さらに大きな鉢に植え替えをして。また、そこからどんどん大きくなって。

家の中でも存在感がありすぎて、たまにじーっと見つめあってしまいます。

 

 

邸宅レストラン ル・アン

2018.10.10 Wednesday

 

 

次の日のランチは母の妹の、のっちゃんと。三宮あたりでさくっとランチかなと思っていたのですが、前の日に電話で、予約取れたのが13時半だったというのを聞いて、もしかして人気なところ?と思いつつもどんなところか知らず、いつもよく着ている動物がたくさんプリントされたTシャツにスニーカーという出で立ちで向かったのは、、。

須磨の邸宅レストラン、ル・アンという大正モダン建築の素晴らしい建物で、コースのお料理でした、、!

私、本当にこういう建築が好きなんです。良い空間の中にいる時、とても満ちた気持ちになります。

横浜の古い方のグランドホテルとか。泊まったことないけれど、(バーとかには行ったことありますが)あまりに素晴らしいので横浜に住んでいた時はあのホテルのロービーに時々座らせていただき、味わっていました。

 

 

 

 

 

 

ウェイティングルーム。いきなり通されず、ここでしばし待ちます。そういうのいいですね。

 

 

 

 

私たちは、母の妹夫婦に前日のお店の従姉妹と私の4人でしたが、窓際の二人席もいいですね。

ちなみに、のっちゃんの旦那さまが突然、16歳の私にカメラをくれたのが、私が写真を撮るきっかけです。

通信制の高校に通っていた時はのっちゃんの旦那さま、おっちゃんの喫茶店で少しアルバイトをさせてもらっていました。

おっちゃんは(今も、もの凄くかっこいいですが、関西の慣例?で親戚は基本みなおっちゃんと呼んでます)学生運動をしていて、自営業をやらざるえなかったのだと思うのですが、私はそういうちょっと変わった大人にたくさん助けられて、なんとか今まで生き延びてこられたんだなって、今回改めて思って。

 

 

 

 

 

 

最近は一周まわって、素材至上主義になっていたので、美味しい肉、焼肉!!とか魚は鮮度!みたいに、生、焼く、煮るみたいなシンプルな料理を好むようになっていたのですが、こういう美しい料理もやっぱりいいですね。

秋刀魚と焼き茄子の前菜。秋刀魚まだ食べていなかったので、初秋刀魚でした。ソースは秋刀魚の肝ソース!

 

 

 

 

 

メインの赤穂鶏の2種。他にも、栗のスープや葡萄のソースがかかったデザート。秋の味覚を堪能しました。

 

のっちゃん、本当にありがとう。私が学校に行けなくても、働いていなくても、写真を撮れなくても。

どんな私でもいつも変わらずに受け入れてくれた人たちの存在を今回の神戸で再確認して。今度は私がそんな大人になる番だなって。