トリアージ

2020.05.22 Friday

仕事ではないのですが、久々に文章を書きました。

コロナの感染が広がる中、ずっと考え続けていたトリアージのこと。

「たこの木通信」に投稿させてもらいました。

 

すごく重い文章だよな、、と思っていたのですが、他の人の文章を読んでいたら、そう浮いてもいないかな?というより、混ざり合って。

 

紙でなくとも読めると思いますので、もし読みたいという方がいればこちらにお問い合わせください。

ちなみに、送ったものをそのまま載せるスタイルなので、私の文章には脱字があります。(恥ずかしい、、)

 

たこの木クラブホームページ

 

 

愛のコリーダと尾久

2020.05.16 Saturday

 

 

 

ずっと、たくさんのDVDを友人に借りたまま見ていなかったのですが、このタイミングでたくさんの映画をみました。

「愛のコリーダ」今、そこまで性愛に情熱を持てない私にとってはなかなか見るのがしんどかったですが、、。

「愛のコリーダ」を見て、少しネットで調べてみたら、阿部定のこの事件はかつての尾久の待合で起きた事件だったことを知り。

 

 

 

 

 

 

東京R不動産の西尾久のプロジェクトを知って、一度西尾久に行ったことがあったのですが、近いJRの駅もないこの辺りが昔は人が歩けないほど栄えたっていうのがなんでかな?と思っていたのですが、この愛のコリーダを見たことによって知って。

かつては温泉も沸き、三業地として栄えていたのですね。

この写真は西尾久ではなく、「おぐぎんざ」から少し歩いたあたりですが。

 

 

 

 

 

 

今も、そのころの名残の料理屋さんが残っていたりするようなので(今はコロナのため休業しているようですが)また自転車に乗って、訪ねてみたいです。

 

 

Flower Nocturne 小野庄一ブログ

2020.05.02 Saturday

写真・小野庄一

 

 

小野さんの花の写真のブログもスタートしています。よかったら、見てみてくださいね。

 

Flowaer Nocturne 小野庄一ブログ

 

薔薇と芍薬と他罰感情

2020.05.02 Saturday

 

 

 

 

 

 

 

昨日はとても暑かったですね。買い物のために外に出ると、半袖の人もちらほら。

薔薇がとても綺麗に咲いていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらく閉めていた花屋さんが、ごく短い時間ですが開けることにしたというのを聞いて、夫が芍薬を買ってきてくれました。(ちょっと、奮発したそうです)

 

たまたま読んでいる本に、経済的、物質的に豊かな地域や文化圏に住んでいる人間ほど、外罰とか他罰性という感性を強く持っていると言われているというようなことが書かれていました。

 

人への他罰感情が強くなっているときは、自分の中のフラストレーションがたまっているときでもあるんじゃないかなと思います。

私自身もそういうときは要注意だな、心が疲れているんだなと少し立ち止まるようにしています。

 

 

四月のトップ写真

2020.04.22 Wednesday

 

 

小さなパンジーを可愛いと思って撮った写真。ここには、桜もシダもたくさんの生命のかたまり。

 

 

カレー味のスパイシー焼きそば

2020.04.20 Monday

 

 

そんな書くほどの料理ではないんですが。

 

焼きそばを作るときに、油をひいてからホールのクミンをいれ(クミンが余って困っている方はどばぁ〜っとどうぞ)

味付けのときに焼きそばについている粉のソースと一緒にカレー粉をいれると、とっても好みの味になりました。

普段焼きそばを作るときは、ついている粉のソースを半分使い、あとは中濃ソースを半分にしているのですが、カレー粉をいれるなら粉の方がいいかもと思い。

ホールのクミンがなかったら、カレー粉をいれるだけでも味に変化がつくと思います。

 

このカレー味の焼きそばが気に入ったので後日、冷蔵庫にあったしめじとウインナーとマイバスで買ったイオンの冷凍パクチー(けっこう入っていて一袋100円ぐらい)を具に、ホールクミンとカレー粉に少し余っていたトマトペーストをいれたら、さらに好きな感じの味になりました。

どこかのアジア料理屋さんででてきそうな感じ?

 

 

お元気ですか?

2020.04.17 Friday

 

 

みなさま、お元気ですか?

 

毎日、口を開けばコロナに関する話題になってしまいますね。たとえコロナに感染はしていなくても、仕事に影響が出ているとか、家族が発熱しているとかそんなことを身近で聞くようになっています。

もう、私も家族も決してそういう話が他人事ではないのですが。

今はスイッチを省エネモードにして暮らしています。まだ元気にしているので心配しないでくださいね。

 

日用品と食料を買いにでかけたら、八重桜が満開でした。

今までだったら、夫婦ともに休みの日は(週1ぐらいしかそういう日はなかったので)お昼にビールでも飲みながら?お店でランチを食べていたのですが、そういう状況ではないので、お惣菜やさんでお弁当を買って、人のあまりいない小さな公園で咲き誇る花たちを見ながらお弁当を食べました。

夫も家にいて、昼も夜も家で食べることが多くなっていたので、こんなにささやかなことをとても嬉しく感じてリフレッシュになりました。

 

 

非日常な日常

2020.04.14 Tuesday

 

 

 

バナナケーキを焼いたり、してますねん。

 

 

花瓶の代用

2020.04.05 Sunday

 

 

 

最近、家で過ごす時間が前よりも多くなっている人も多いと思います。せっかく家にいるので、ちょっと花でも飾ってみようかなと思ったときに、「あ、花瓶がない」という方もいるかもしれないので参考になればと思い。

 

このチューリップに使っているのは、インスタントコーヒーの入っていた瓶。横のストライプが気に入っています。

 

 

 

 

 

 

 

このすらっとした瓶は、引越しをしたときに遊びに来てくれた友達が持ってきてくれた、ウイスキーの入っていた瓶。なんだか綺麗なのでとっておきました。

 

 

 

 

 

 

こちらは百円ショップで買ったスパイスの入っていた小さな瓶。(使うときはよく洗ってくださいね)

他にも使っていないティーポットとか、いろいろなものに花を生けています。

 

 

坂上忍さんインタビュー撮影

2020.04.01 Wednesday

不登校新聞2020年4月1日号

 

 

不登校新聞で俳優の坂上忍さんのインタビューを撮影させて頂きました。

多くの方に見覚えのある、あの某スタジオにお邪魔させて頂きました。

 

主役だけでなく、脇役の大切さ。長い役者としての経験から語られる坂上さんの言葉にはすごい説得力があり。

とてもいいインタビュー記事なので、多くの方に読んで頂きたいです。

 

実際にお会いした坂上さんはとてもかっこよくて、インタビューをした子どもたちへもとても優しくて、すっかりファンになってしまいました。

坂上さんだけではなく、案内をしてくださったスタッフの女性からも帰りがけに子どもたちの背中を押してくれるメッセージを頂き、スタジオのスタッフの方からも撮影前に「なんでもどかすから言ってよ!」と声をかけて頂いたり、緊張感もすごくあったのですが、暖かい気持ちもたくさん頂いた取材撮影でした。

 

不登校新聞 坂上忍さんインタビュー